トフルアカデミー
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受講者の声

R T さん 

進学先大学院

東京大学大学院 医学系研究科
TOEFL®スコア iBT 57点 ⇒ 86点
(Reading 12⇒25、Listening 16⇒21、Speaking 14⇒18 、Writing 15⇒22)

私は約8年間エンジニアをしてきましたが、研究者になるという夢を叶えるべく大学院進学へと転進を図りました。
国内の大学院ではありますが、受験の英語科目はTOEFLスコアに代替されている為、自己流で勉強し2月に初めて受験をしました。しかし、結果は57点と惨々たるものでした。
あまりの難易度に手も足も出ず、これではスコアの結果を添付して出願する7月までに必要なスコア取得は不可能と考え、4つのスクールの無料サンプル授業を受講しました。
トフルアカデミーは最後に受講しましたが、授業内容が前の3者よりも明らかに優れていたと感じ、お世話になることを決めました。優れた点とは、 続きを読む


匿名希望さん 

ロースクール進学予定
TOEFL®スコア iBT 63点 ⇒ 101点

  私は、米国ロースクールへの留学に必要なTOEFL100点を達成するため、2010年の2月からリーディングとリスニングを受講しその後、4月からライティング、7月からスピーキングを順次受講しました。
  私はTOEFLの受験経験がなかったため、受講開始とともにひとまず受験してみたところ、結果は63点。結果以上に、試験の難易度の高さに打ちのめされ、目標達成は絶望的なもののように感じられました。そのような状況から10ヶ月足らずで、101点を達成することができたのはトフルアカデミーのおかげです。もちろん、本人の努力なくして英語力を向上させることはできません。しかし、いかに長い時間を費やしたとしても、非効率的な勉強をしていては、スコアアップにはつながりません。トフルアカデミーの講師陣のみなさんはTOEFLを知り尽くしています。そのため、講義内容、受講生からの質問に対する回答はすべてがTOEFLの特徴に基づき、スコアを上げるための勉強方法を明確に示すものです。
 例えば、リーディングの講義で使用される単語集(現:頻出英単語4000)に掲載されている単語は本当に試験に良く出ます。これを勉強するだけで、かなりのスコアアップが望めます。
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T F さん (無事大学院合格のご連絡を頂きました)

進学先大学院

コロンビア大学 国際公共政策大学院(School of International and Public Affairs)
TOEFL®スコア iBT 44点 ⇒ 91点 ⇒ 97点(大学院合格時)

私は、入社当時から、自らのキャリアアップのため、海外留学を強く希望していましたが、TOEFLのスコアが、留学が可能となる社内の基準点(79点)に遠く及ばず、ハードルの高さに途方に暮れていました。しかし、やはり自分の人生に後悔したくないと思い、打てる手をすべて打つべく、プロの指導により効果的な学習を実践しようと思い、トフルアカデミーへの受講を決意しました。
 まだ発展途上の私が、英語学習について云々するのは恐縮ですが、どんなに高価な教材を購入しようとも、どんなにすばらしい教師に教わろうとも、TOEFLをスコアアップさせるためには、最後はいかに自分で努力できるかであると思います。そもそも母国語ではない言語の習得には、ひたすら学習を継続することが決定的に重要であると思いますが、その際、もう一つ非常に重要なのは、いかに効果的な学習を行うことができるか、言い換えれば効果的な「努力の方法」を実践できるかであり、その課題を解決してくれたのがトフルアカデミーでした。
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高石 秀樹さん (合格を機に氏名記載のお申し出を頂きました)

進学先大学院

デューク大学(Duke University School of Law)

その他の合格大学院

ジョージ・ワシントン大学(George Washington University Law School )
ボストン大学(Boston University School of Law)
TOEFL®コスア iBT 69点 ⇒ 100点 
私がトフルアカデミーに入学したのは、2007年1月でした。その時、TOEFLの点数は、CBT217点、@BT69点でした。
目標点及び目標期間は各自異なりますが、私は、翌年(2008年)にLLMに出願するための目安である@BT100点を取ることを目標に、勉強を開始しました。
このように、私は1年半という準備期間を見込んでいたため、4科目を同時に勉強することを避けて、各科目の講義を順次取って行く学習計画を立てました。具体的には、@リーディング(R)、Aリスニング(L)、Bライティング(W)、Cスピーキング(S)の順に講義を取って行きました。この順序は多くの受験生が勉強している順序と同じであり、最も効率的な順序であると思います。
そして、1年半の勉強期間を経て、2008年5月に@BT100点を達成することができました(R29、L26、S20、W25)。(なお、2007年10月に@BT96点を達成していたのですが、その後4回は94〜96で停滞していました。今後は、今年の秋までは受験を継続し、点数アップを目指す予定です。)

ここで、私がトフルアカデミーを選択した経緯を述べます。
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榊原 素子さん
合格した大学院
カリフォルニア大学サンフランシスコ校
(University of California,San Francisco)Master of Science in Nursing
TOEFL®コスア iBT 57点 ⇒ 80点 
アメリカで癌看護を勉強したい!という思いが留学に挑戦するというきっかけになりました。はじめはTOEFLのことを全然知らない状態、全く勉強をしない状態で試しに受験をしたときはCBT153点でした。その後、働きながら市販のテキストを使い、独学で勉強をしたものの、4ヶ月間点数はみごとに一点たりとも上がらないままで経過。アメリカの院にアプライしたものの、TOEFLの点数が足らず、どうしていいかわからず途方にくれていました。そんなときにTOEFLアカデミーの無料サンプル授業を受講し、短い時間の中でぎっしり沢山のストラテジーを教えて頂き、大変感激し、ストラテジーコース、ライティング対策コースの受講を開始しました。市販の教科書とは違い無駄のないテキスト・単語集Lexis 3000を使用し、実際に問題を解きそして要点を抑えた解説を聞き、毎回行くのが楽しみになるくらい充実した授業でした。ライティングは、実際に授業内で文章を作成し、添削をして頂き自分の癖や間違いを知ることができ、飛躍的にライティングの点数がアップしました。受講を開始し始めてから4ヵ月後に受けたときにはCBT200点まであがり、短期間でスコアアップを図れたのもトフルアカデミーのお陰と、感謝しております。
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